【緊急支援】アフリカにおける感染拡大を防ぎ、人々の暮らしを守りたい。


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■ 緊急支援プロジェクトにご協力ください!

 

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本キャンペーンは、クラウドファンディングプラットフォーム『GoodMorning』と併用して実施しています。
このため、本特設ページ内における寄付状況の金額メーターは上記を合算した進捗報告となります。

   


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ご支援くださる皆さまへ、大切なお知らせ ( 2020.6.8 時点 )

日頃から私たちの活動を応援いただき、誠にありがとうございます。ご支援いただく皆さまへ、本キャンペーンの支援状況をご報告します。

5月31日をもって、本キャンペーンにおけるご支援の呼び掛けを終了しました。結果、921名の方々から24,460,616円のご支援をお寄せいただきました。たくさんの応援を、本当にありがとうございます。

今回の「新型コロナウイルス対策緊急支援プロジェクト」では、当初の必要金額を【1,200万円】として募金キャンペーンを開始。4月28日時点で、この第一目標を達成することができました。


このことから、新しいチャレンジとしてコンゴの洪水被害者などを支援対象者に追加。第二目標となる【1,900万円】を目指して、キャンペーンを継続してきました。その結果、第二目標を上回るたくさんのご支援をお寄せいただきました。


日本国内も大変な状況であるにも関わらず、お一人お一人からの温かいお気持ちとご支援が本当に嬉しかったです。重ねて御礼申し上げます。


新型コロナウイルスの感染拡大のなか、弊会の事業地であるコンゴ民主共和国では大規模な洪水災害が発生し、多くの人々が生命の危機にさらされる事態となっています。
また、ウガンダやコンゴに加え、私たちが活動する隣国ブルンジにおいても新型コロナウイルスによる被害が深刻化しています。


その中で、テラ・ルネッサンスだからこそ「できることがある」と考え、感染予防活動や生活に困窮している人々へ生計支援活動を実施しています。


テラ・ルネッサンスの存在や能力は、新型コロナウイルスのもたらす影響に比べたら、小さなものです。けれども、私たちは信じています。一人ひとりは微力であっても、 決して、決して…無力ではない。


今回、たくさんの方々からのご支援によって、その力はさらに大きくなっていると実感しています。本キャンペーンにて、皆さまからお寄せいただいた “想い”は、一人ひとりの「いのち」を守るために、大切に活用させていただきます。

ぜひこれからも、私たちと一緒にテラ・ルネッサンスの活動を推し進めてください。そして、それらの支援を受け今日も一歩を踏み出そうとする人々、世界平和の実現に想いを寄せ続けていただければと思います。

 

2020年6月8日

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

スタッフ一同

ご支援くださる皆さまへ、大切なお知らせ ( 2020.4.28 時点 )

日頃から私たちの活動を応援いただき、誠にありがとうございます。ご支援いただく皆さまへ、本キャンペーンにおける支援状況についてご報告いたします。

 

大変有り難いことに、これまでに多くの皆さまから多大なご支援をお寄せいただきました。本日、4月28日現在をもって、必要金額の1,200万円を達成いたしましたので、ご報告申し上げます。

 

日本国内でも新型コロナウイルスの影響が深刻さを増す状況にも関わらず、たくさんのお応援メッセージとともに、あたたかいご寄付をお寄せいただきました。スタッフ一同、本当に嬉しい気持ちです。あらためまして深く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

 

そのような中で、私たちは新たなチャレンジを決意しました。

 

新型コロナウイルスの感染拡大のなか、コンゴでは大規模な洪水災害が発生し多くの人々が生命の危機にさらされる事態となっています。また、ウガンダやコンゴに加え、私たちが活動する隣国ブルンジにおいても新型コロナウイルスによる被害が深刻化しています。

 

コンゴにおける洪水被害者・被災者への緊急支援、および新型コロナウイルス対策緊急支援の対象国にブルンジを追加し、これらを合わせた全体の必要金額を【 1,900万円 】として、キャンペーン終了の5月31日まで、引き続きご支援のお願いを呼びかけてまいります。

 

私たちの取り組みは、NHKをはじめとする各種メディアに掲載いただき、多くの方々にご関心をお寄せいただいています。この好機をしっかりと掴み、一人でも多く支援を必要とする人々へ、命を守る支援を届けていく所存です。

 

引き続き、ご支援・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

2020年4月28日

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

理事長 小川 真吾

創設者 鬼丸 昌也

 

 

■ はじめに

世界各地(191の国・地域)で新型コロナウィルスにより、131万人以上が感染し、73,000名以上もの命が奪われています(4月6日時点)。世界中で犠牲となった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



■ 弊会における海外事業の状況について

現在、テラ・ルネッサンスが活動しているウガンダ共和国、コンゴ民主共和国においても感染者が確認され、その数は増え続けています。この状況を鑑み、以下の対応を行うことにしました。


✔︎ 現地で働くスタッフ全員(計62名)の感染予防対策を徹底
✔︎ 元子ども兵社会復帰支援センター(ウガンダ・グル市)の【32日間】閉鎖
✔︎ ウガンダ ・コンゴ両国での職業訓練活動を【32日間】停止


なお、スタッフの安全を確保しながら、その他の支援活動は継続しています。同時に、私たちが感じることは、新型コロナウィルス対策を、ウガンダ、コンゴの支援対象地域において実施していくことが強く求められている、ということです。



■ アフリカ地域への新型コロナウィルスの影響



これらの地域は、もともと紛争の影響で、多くの避難民や貧しい人々が劣悪な環境下での生活を余儀なくされています。医療体制や衛生管理が不十分で、今後の感染拡大が危惧されています。


また、ウガンダ は140万人の難民を隣国(主に南スーダン)から受け入れており、現在、世界で3番目に多くの難民が居住している国でもあり、コンゴでは、紛争の影響で451万人が国内避難民としての生活を余儀なくされています。

その多くが、テラ・ルネッサンスの活動地域である、ウガンダ北部やコンゴ東部に集中しているのです。こうした弱い立場に置かれた人々は、新型コロナウィルスに対する感染予防の知識や、予防のための必要物資を購入する経済的余裕もない状態です。



ひとたび、この地域に感染が広がれば壊滅的な被害をもたらすことが懸念されます。特に難民居住区など、衛生環境が悪く、人口が密集している場所での感染拡大は、取り返しのつかない事態を招くことになります。


現在、ウガンダやコンゴでは、感染ルートの多くが欧米諸国からの入国者に起因していることもあり、自国への渡航制限や、実質的な国境閉鎖の措置を採っています。合わせて、国内での移動や経済活動を大幅に制限し、ウィルス侵入の予防策を講じています。


✔︎ 学校や教会、イベントで人が集まることを禁止
✔︎ 庶民の足でもあるバスや乗り合いタクシーなど交通サービスを停止
✔︎ 市場での非食料品のビジネスの禁止
✔︎ ホテルやレストランなどの営業制限 など


あらゆる社会経済活動を制限する措置をとっています。



■ 「ウイルスに殺されるまえに、失業に殺される」



しかしながら、それに伴い、多くの住民が失業もしくは一時的に収入源が絶たれ、現地の人々の生活が圧迫されています。同地域では労働者の大半が、日払い、週払いで生計を立てており、生活の糧を失った最貧困層の人々の生命を脅かす事態が生じています。

ウガンダ では「ウィルスに殺される前に、失業に殺される」と言った会話が、巷でささやかれ、政府に対する不満も高まりつつあります。経済的な困窮が大規模なデモや暴動に発展することも危惧されているのです。



コンゴでは、紛争の影響を受けた多くの女性たちが基本的ニーズを満たすことができず、栄養失調や予防治療可能な病気で乳幼児を亡くしています。


テラ・ルネッサンスの支援対象地域(南キブ州)では、ここ数年、推定190万人の人々が1日1食の食事を摂取することも困難な状況なのです。


さらに、コロナ対策のために社会経済的な制約が課され、膨大な数の人々が生存の危機に直面しています。

新型コロナウィルスの感染リスクと、社会経済的リスクの双方を同時にリスクマネージメントしていく視点が求められていますが、限られた現地政府の予算と人的資源だけでは、到底、対応できる状況ではありません。

こうした状況を踏まえて、テラ・ルネッサンスとして以下の事業を緊急に開始することとしました。

■ 緊急支援プロジェクト、始動



事 業

アフリカにおける新型コロナウィルス対策支援事業

目 的

新型コロナウィルスの感染を予防すると共に、最脆弱層の人々の社会経済的ダメージを最小限に抑えること。

対象地域

① ウガンダ北部(グル県)/南スーダン難民居住区(アジュマニ県)
② コンゴ民主共和国 南キブ州/中央カサイ州
③ ブルンジ共和国 /ムランビヤ県 “New”

対象者

① 難民・国内避難民、
② 紛争被害女性(シングルマザー等)
③ 元子ども兵
④ 最貧困層住民
⑤ 洪水被害者・被災者 “New”

対象者数

約150,000人 “New”

活動概要

 


(1)新型コロナウィルス感染予防活動
石鹸や洗剤、消毒液、簡易手洗い設備などの公衆衛生用品、備品の供与及び、手洗い方法や、新型コロナウィルス予防のための啓発活動、ポスター配布など。

(2)最脆弱層への生計支援活動 〜経済的ダメージ軽減のための活動〜
商業活動を継続するための用具、材料などの供与、及び、収入向上のための研修、法的手続きのサポート、緊急的な生活物資の支援など。

■ 感染拡大の渦中に、さらなる緊急事態の発生

※この動画は音が出ます。音量にご注意ください。

 

4月19日、コンゴの南キブ州(ウビラ地域)にて洪水が発生しました。コンゴ事務所からの報告によると24名が死亡、45名が負傷し、3500世帯が半壊もしくは全壊という被害が明らかになっています。

私たちはこれまで、同地域における紛争被害者の自立支援として、国連開発計画(UNDP)とともにチーズなど乳製品の製造技術指導や協同組合の設立を支援してきました。洪水による衛生環境の悪化に伴い、感染症(新型コロナウイルスも含む)や暴動、武装勢力の襲撃など社会不安の増大が懸念されます。何より医療や食料にアクセスできず、多くの命が失われる危険性が極めて高い状況です。

これらの状況を鑑み、私たちは上記に該当する被害者・被災者の人々を本キャンペーンで実施する緊急支援の対象に追加することを決定しました。

 

■ 緊急支援の実施に、1,900万円の活動資金が必要です。

 


私たちはいま、これらのプロジェクトを実施するために【 1,900万円 】の活動資金を必要としています。

緊急的な対応が求められるプロジェクトであり、テラ・ルネッサンス全体の事業経費を調整しながら、プロジェクトは一部先行して開始しています。

このプロジェクトの必要性をご理解いただき、新型コロナウイルスの感染防止と、脆弱な立場に置かれている人々の社会的、経済的ダメージを少しでも減らすため、つまり、一人ひとりの「いのち」を守るために、皆さまのご支援をお寄せください。
   

■ あなたの寄付でできること、例えば

 






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■ 最後に



「先進国で感染が抑制されたとしても、アフリカなど途上国で感染が火のように広がり、数百万人の感染者が出た場合、ウィルスが変異する恐れがあり、ワクチンが開発されても効かなくなる可能性がある」


先日(3月26日)、国連事務総長は上記のように言及しました。


このことは、人工呼吸器などの医療設備や、医療体制が乏しいアフリカでの感染拡大が、大量のアフリカの人々の命を奪うということと同時に、もし途上国での感染拡大を収束できなければ、世界全体に、再び甚大な被害を長期的に及ぼすリスクがあることを示唆しています。

国境を越えてグローバルに広がるウィルスの脅威に対して、各国が自国中心主義に陥らず、今こそ、世界中の人々が相互に協力し合い、国益を越えてこの「共通の脅威」に立ち向かっていくことを切に願っています。


■ 給付金の活用(寄付)が、社会をつくる楽しみになる。

日本政府は、新型コロナウイルスの支援対策として、国内に住むすべての人へ一律10万円の給付を決定しました。そしていま、この給付金の受け取りの是非について多くの人が議論しています。

給付金を受け取るとして、その10万円をどのように使うのか。私たちは、その選択肢のひとつに、“寄付”という方法を検討してほしいと考えています。

それは、寄付という行為が、納税よりもさらに能動的に自らの力で社会をつくることのできる方法だと考えているためです。社会をつくる楽しみが、寄付という方法で実現すると表現してもいいかもしれません。

私たちが取り組む国際協力だけでなく、国内の医療問題をはじめ、経済的貧困や子どもの学習支援など、現在多くのNPOが新型コロナ対策における緊急支援に取り組んでいます。

ぜひこの機会に、給付金の活用に“寄付”という方法をご検討いただけると嬉しいです。
皆様のご支援、ご協力を心よりお願い申し上げます。

  

令和2年5月12日
認定NPO法人テラ・ルネッサス
創設者 鬼丸昌也
理事長 小川真吾


 

◎ 追 伸


最後に、個人的な話をさせてください。

新型コロナウイルスの感染が広がる中で、「収束するまでは活動を縮小し、収束後に必要な支援を行おう」という思いでいました。

そんな中、「新型コロナウイルスの感染拡大と、その防止策によって影響を受ける人々のために、テラ・ルネッサンスだからこそできることがあるんじゃないか」と、真剣に問いかけてくる現地スタッフの声を聞くうちに、私たちも同じ気持ちになったのです。

テラ・ルネッサンスの存在や能力は、新型コロナウイルスのもたらす影響に比べたら、小さなものです。 けれども、私たちは信じています。

一人ひとりは微力であっても、 決して、決して・・・無力ではない。

私たちに、できることが必ずある、と。 その答えの一つが、このプロジェクトなんです。

■ ふるさと納税(寄付)を、ぜひご活用ください



テラ・ルネッサンスでは、2017年より「ふるさと納税」を活用した寄付ができるようになりました。通常よりも控除額が大きく、ご希望に応じた返礼品をお選びいただくことができます。ご都合のよい方法で、テラ・ルネッサンスの活動へご参加ください。

 
「ふるさと納税で寄付」のボタンから、外部サイト「ふるさとチョイス」のページへ移動します。そこから、ご希望の寄付金額(返礼品)をお選びいただくことができます。

※寄付金の控除額には一定の限度額があります。詳細は、最寄りの税務署にお問い合わせいただくほか、ふるさと納税の場合は、総務省の「ふるさと納税ポータルサイト」をご覧ください。

ふるさと納税でのご寄付の一部は、佐賀県における啓発事業に充当いたします。

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■ 銀行振込、郵便振込をお選びいただけます

テラ・ルネッサンスでは、『クレジットカード』『銀行振込』などのお振込窓口をご用意しています。銀行振込をご希望の場合は、下記のボタンから申し込みフォームをご覧いただき、お支払い方法の【 銀行振込 】を選択のうえお申し込みください。郵便振込(用紙)をご希望の際は、テラ・ルネッサンスまでお問い合わせください。( 京都事務局:075-741-8786 )

 


■ コロナウイルスによる、寄付管理業務の一部遅延について

コロナウイルスの影響を受け、現在、本部事務局(京都)における就業がリモートワークになっています。このため、ご寄付をいただいた皆さまへのお礼状等の発送業務、およびお問い合わせ対応において、一部の遅延が見込まれる状況です。お手数をお掛けいたしますが、何卒ご理解をいただけますと幸いです。

■ 応援コメントをお寄せください


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● 2020.05.31 (M・Sさん)
今の職場で、新型コロナウイルスの影響を受けられた方がたくさん相談にいらっしゃっていて、国内ですらこんな状況なのに、と思うと、何かできないかと思う気持ちがより強くなりました。コロナの影響で大変な思いをされている方のご対応でもらった残業代くらいは、と思い、寄付させていただくことにしました。まだまだ完全に元の状態に、とはなかなかなりませんが、職員、インターン、スタッフの皆様も、お身体にお気をつけてお過ごし下さい。たいしたことはできませんが、いつも応援しています。

● 2020.05.31 (N・Dさん)
本間正人先生が開発したプチ哲学セミナーで得た参加費を寄付いたします。応援しております。

● 2020.05.30 (guestさん)
微力ながら支援させていただきます。ひとりでも多くの方が助かりますように。。

● 2020.05.30 (guestさん)
最終日となって恐縮です。体調にもぜひご注意下さい。

● 2020.05.30 (guestさん)
守られますように。

● 2020.05.29 (guestさん)
少しでも力になれれば幸いです。大変だとは思いますが頑張ってください。応援してます。

● 2020.05.28 (K・Dさん)
大変な状況の中、アフリカや日本で現地の支援をされているテラ・ルネッサンスの皆様に敬意と感謝を込めて、ささやかですが応援をお送り致します。皆様、そして世界の人々が健やかでいられますように。くれぐれもお体に気をつけてお過ごしください。

● 2020.05.27 (C・Iさん)
ほんのわずかな支援ですが、お役にたてれば嬉しいです。現地に行く勇気はないけれど、皆様が心安らかに過ごせるよう祈っています。

● 2020.05.26 (N・Sさん)
我心にもコロナウイルスに似て皆様に見えない処に存在していると懺悔させて頂きます。どうぞ、懺悔が届きますように。合掌

● 2020.05.26 (A・Hさん)
厳しい状況の中にありながらも精力的に活動をされていて感銘をうけています。これからも、安全や体調にはお気をつけてご活躍ください。私自身公益財団法人で働いているのですが、自分の立場でできることをしていきたいと改めて思いました。

● 2020.05.26 (H・Iさん)
今日のトークイベントに参加してこれを知りました!アフリカの人たちがコロナの影響をあまり受けずに生活できるように願います。

● 2020.05.25 (K・Tさん)
一日でも早く安心して、活動できるように願っています。

● 2020.05.25 (guestさん)
鬼丸さん、先日はZoom Bar Princessでのミニ講演会を開催していただき、ありがとうございました。これからも応援しています!頑張ってください!!!

● 2020.05.25 (guestさん)
国難どころか、地球難ですね。微力ですが、応援させて下さい

● 2020.05.24 (N・Iさん)
ブレずに素晴らしい活動を続けられる姿勢に敬服しています。職員の方々はじめ国内外のスタッフのみなさんもどうかご安全に頑張ってください。応援しています。

● 2020.05.24 (S・Kさん)
仙台のこども論語の会で活動を知りました。こども兵士が1人でも減りますように。

● 2020.05.24 (K・Iさん)
誰かの笑顔に繋がると嬉しいです。

● 2020.05.24 (M・Kさん)
日頃より大変お世話になっております。NPO法人コンフロントワールドのKです。グルや難民居住区の方々へ。そして隣国へも。想いを乗せて応援しております!!

● 2020.05.24 (guestさん)
素晴らしい活動を微力ながら支援させていただきます、スタッフの皆様もコロナ感染防止を留意され、どうかお体に気を付けてください。心から応援しています!頑張ってください!

● 2020.05.24 (guestさん)
ささやかではありますが、本当に困っている人たちのために役立ててもらえれば幸いです。

● 2020.05.24 (guestさん)
他国ではありますが青年海外協力隊として活動中に、コロナウイルスの影響で帰国となりました。まだ現地で活動されている方々には頭が下がる思いです。私たちの想いも託させていただきます。どうかお体に気をつけて!

● 2020.05.22 (T・Iさん)
それぞれの現場で頑張りあいましょう!

● 2020.05.22 (N・Aさん)
元タンザニア隊員です。ワスワヒリの会の投稿で知りました。成立しますように!

● 2020.05.22 (guestさん)
第二回小川さんによる報告会に参加させていただきました。職員のみなさまも安全に過ごされることを願っています。応援しています!頑張ってください!

● 2020.05.22 (K・Kさん)
コンゴ民主共和国とコンゴ共和国のファッション文化であるサプールに関したクラウドファンディングを始めようとしている中で、こちらのプロジェクトを見つけました。感銘を受け、学生なので微弱ではありますが、支援させていただきます。頑張ってください!

● 2020.05.22 (T・Cさん)
ウガンダの人々が無事にコロナを乗り越えてくれることを祈っています。頑張ってください。

● 2020.05.22 (Y・Oさん)
5月22日(金)夜8時からの小川さんの説明で、プロジェクトの概要、目的、その狙いがよくわかりました。是非、頑張って下さい。

● 2020.05.20 (guestさん)
jamtheworldでのお話を拝聴いたしました。遠い国の今に想いを馳せる時間をありがとうございました。

● 2020.05.20 (A・Sさん)
グルでは鈴鹿さんとジミーさんに大変お世話になりました。微力ではありますが、活動資金として役立てていただけますと幸いです。

● 2020.05.18 (H・Tさん)
いつも応援しております。少額ですが追加で寄付させて頂きます。テラルネッサンスの皆さんもお身体にお気をつけてご活動ください。

● 2020.05.18 (Y・Yさん)
応援しています。活動されている皆さまも身体に気をつけてお過ごしください。

● 2020.05.17 (K・Iさん)
ささやかですが、応援します!少しでも多くの方が安全に健やかに過ごすことができますように。

● 2020.05.17 (K・Kさん)
テラルネッサンスの活動に関わる全ての皆さん、そしてこの時代を共に生きる全ての方々に感謝します。ありがとう!!希望を胸に明るい未来へ

● 2020.05.17 (T・Hさん)
大阪フレンチレストランル・クロのHと申します。いつもお世話になっております。我々も会社はかなり厳しい状況ですので個人で協力させて頂きます。気持はいっぱい応援してるのですが・・・微力で申し訳ございません。。。 早く世界が落ち着き笑顔が取り戻せますように。

● 2020.05.16 (T・Sさん)
あいのりをみて、検索しました。子供兵の出来事は胸が痛みます。わずかですが、寄付させていただきます。資料等の配布は結構です。よろしくお願いします。

● 2020.05.16 (A・Kさん)
現地の職員さんの、みんなで一緒に強くなろう!のメッセージに共感しました。生まれた土地によって今の状況にとても違いがあるけれど、それを悲観せず自分が出来る範囲の事で繋がりたいと思います。共にがんばりましょう( ・∀・)

● 2020.05.15 (Y・Uさん)
世界的規模の感染症が一刻も早く収束しますように。多くの人の命が助かりますように。

● 2020.05.15 (M・Tさん)
以前何か国かアフリカの国を訪れたことがあります。生活も大変な状態にあるだけにコロナに因る被害が大きくなると思います。少しでも役に立てたらと思います。頑張ってください!

● 2020.05.14 (K・Aさん)
大学の講義でテラ ルネッサンスの職員の方のお話を聞いて非常に感銘を受けました。 微力ながら寄付させていただきます。心から応援しています。

● 2020.05.12 (J・Oさん)
中井塾のOです。頑張ってくださーい!

● 2020.05.11 (T・Yさん)
これからの時代困難が沢山現れることでしょう、最前線にいられる方のご苦労は計り知れません、微力では有りますが協力させてください。

● 2020.05.11 (Y・Kさん)
少しですがお役にたてれば。皆さん頑張ってください。鬼丸さんの講演去年聞かせていただきました。

● 2020.05.10 (H・Kさん)
いつも応援しています!初任給一月分もらえなかったのでお気持ちになりますが…!

● 2020.05.08 (N・Hさん)
今は少しのお金を寄付することくらいしか自分にできることはありませんが、僅かながらお力になれれば幸いです。職員の方々もどうかお体にお気をつけください。

● 2020.05.08 (W・Tさん)
直接活動には参加出来ないけど、気持ちは同じです。そして勇気ある活動、ありがとうございます。

● 2020.05.08 (P・Aさん)
アフリカにおける貴団体の取り組みとても希望になると思います。少しですが参加させて頂きます。職員の方などが無事であるようお祈りいたします。領収書は不要です。郵送しないで下さい。今後の活躍を期待しています。

● 2020.05.07 (guestさん)
少しばかりのお金ですが、人々の役に立つことを願います。

● 2020.05.07 (guestさん)
応援しています!頑張ってください!困窮する人々に救いの手を差し伸べてあげてください。

● 2020.05.07 (T・Nさん)
受益者の方々や支援されておられる方々のお役に立てますと有り難く思います

● 2020.05.06 (guestさん)
皆さんの未来が少しでも明るくなりますように。

● 2020.05.06 (R・Aさん)
少しの応援しか出来ませんが…早く事態が落ち着いて、1人でも多くのアフリカの方々に少しでも安心が戻りますように。

● 2020.05.06 (M・Nさん)
家族にもテラルネッサンスの活動を伝え、寄付金を預かったので、応援させていただきたいと思います。現地でご活躍されているみなさまの安全とご健康を心よりお祈り申し上げます。

● 2020.05.05 (H・Iさん)
ご活動、心より尊敬致します。現地の方達が少しでも心穏やかに過ごせますように

● 2020.05.05 (Y・Mさん)
気持ちばかりの金額ですが、微力でもお役に立てればと思います。

● 2020.05.05 (H・Yさん)
微力ではありますが、最前線で闘う皆様の役立てていただければ幸いです。

● 2020.05.05 (S・Tさん)
このような事しか出来ませんが、どうぞ皆様お身体大切にコロナに打ち勝ってください。

● 2020.05.05 (M・Sさん)
素晴らしいことをされているのですね。ステキです。ありがとうございます。

● 2020.05.04 (M・Yさん)
鬼丸さんの紹介で知りました。少しの金額ですが応援しております!

● 2020.05.04 (S・Tさん)
先日、ZOOMでの説明会に参加させていただきました。母も寄付したいとの事でしたので、合わせて送金させていただいています。コロナで大変な日々かと思いますが、テラルネッサンスに関わる世界中のスタッフの方々、皆様体調崩されませんように。ご自愛くださいませ。

● 2020.05.03 (K・Eさん)
変わらず支援し続けておられる姿に感動します。体調に気をつけてがんばってください。

● 2020.05.03 (R・Fさん)
命が守られますように。

● 2020.05.03 (M・Fさん)
日本の中でも大変なのに、遠く離れたアフリカの人たちへの活動ありがとうございます。

● 2020.05.03 (C・Sさん)
立命館アジア太平洋大学1年生のSです。先日は、大変貴重なオンラインセイナーありがとうございました。このような状況だからこそと、現地や日本で、アフリカ地域の為に活動されている皆様に敬意をこめて、寄付させていただきます。テラ・ルネッサンスの方々には、私が高校生の時から、本当にたくさんのことを様々な形で学ばせていただきました。大学でも、コンゴについての研究、啓発活動をより一層頑張っていこうと思います。いつか、皆様のように最前線で力になれるよう、精進します。皆様、どうぞお身体にお気をつけください。微力ではありますが、応援しております。

● 2020.05.03 (A・Nさん)
素晴らしい活動に賛同いたします。頑張ってください。

● 2020.05.03 (T・Eさん)
現在南米に住んでます。コロナ予防にはきれいな水での衛生管理が大切です。アフリカに届けて下さい。地球の裏側から応援しています!頑張ってください!

● 2020.05.03 (M・Tさん)
いつも有り難う。

● 2020.05.03 (S・Kさん)
いつも分かりやすく、思いを込めて活動の現状や、未来を伝えてくださりありがとうございます。お陰で、遠く離れた地に暮らす方々のこと、活動くださっているみなさんのことを、とても身近に感じられています。活動を、みなさんの健康と幸せを、心から応援しております。

● 2020.05.02 (S・Yさん)
ありがとうございます。

● 2020.05.02 (A・Kさん)
微力ながら、寄付という形で貴団体のお力になれたらと思っております。大変な状況の中で活動してくださり、ありがとうございます!

● 2020.05.02 (Y・Iさん)
微力だけど無力じゃない、それを思い出させていただきました。微力ですがお力になりますよう。

● 2020.05.02 (guestさん)
貴団体のHPも拝見しました。医療機関を中心に寄付をしてきましたが、対症療法ではなく根本からアフリカの問題に向かっている姿勢に感銘を受けました。僅かですがお役立てください。大変な時ですが、応援しています。どうか皆様も体調にはお気をつけください。

● 2020.05.02 (H・Eさん)
失業に殺される前に、少しでも助けになれば幸いです。

● 2020.05.02 (M・Mさん)
アフリカにおけるコロナ感染拡大の話題の度にテラルネの活動が気にかかっておりました。お手紙、ご報告ありがとうございます。些少ですが、誰かの感染阻止に役立ちますように!

● 2020.05.02 (guestさん)
一昨年、子供たちに楽器を届ける活動でウガンダに行きました。本当に気持ちだけですが、協力させて下さい。応援しています!頑張ってください!

● 2020.05.01 (Y・Sさん)
応援しています。

● 2020.05.01 (K・Nさん)
皆さんの応援コメントを見ていたら満たされたので寄付します(笑)。

● 2020.04.30 (T・Yさん)
コロナ対策にご利用下さい。季節柄、お体ご自愛くださいますように。

● 2020.04.30 (C・Hさん)
支援されている皆様の人力に大変感銘し感染を防ぐ皆様ご健康を祈ります。の子供達の笑顔が失くならないように願っています。

● 2020.04.30 (guestさん)
微力で申し訳ないですが、ご支援させて頂きます。

● 2020.04.30 (S・Tさん)
ご活動ありがとうございます。どうぞ、お身体にはお気をつけください。(テラルネスタッフのみなさま、本当におつかれさまです。インターン卒業生のTです。今回、母と二人から感謝と応援の気持ちを送らせていただきます。この状況下でグングンと伸びていく寄付の数字に、いつも以上に人が持つ力強さや優しさを感じていました。(別の形で見守っている方々も大勢いらっしゃることと思います。)国内外のみなさま、どうかご無理なさらずに。ご健康を心よりお祈り申し上げます。落ち着いたら会いに行きます!)

● 2020.04.29 (A・Mさん)
NHK拝見しました。身体を使った貢献はできないのですが、せめてお金だけでも使っていただければ幸いです。本当に素晴らしい活動を続けて頂きありがとうございます。どうか皆様が罹患せぬようご自愛ください。

● 2020.04.29 (S・Fさん)
小川さんの講演会に参加した友人から、NHK「おはよう日本」と動画を紹介いただきました。少しでもお手伝いできればと寄付をします。

● 2020.04.28 (Y・Iさん)
とにかくお元気で。皆様の御健康と御多幸を心より御祈り申し上げます。

● 2020.04.28 (guestさん)
力強い活動をありがとうございます。いつも応援しています。アフリカの人たちがこの危機を乗り越えられますように。

● 2020.04.28 (C・Tさん)
アフリカよりも医療体制が整っているはずの日本ですら、こんなに大きな混乱が起きているので、これからアフリカで爆発的に感染が拡大したらと思うと...今のうちに予防することが本当に大切ですね。他の支援団体が撤退されている中、現地を離れることなくすぐに動き出されているテラルネッサンスさん、本当に尊敬します。少しですが、お役に立てますように。小川さんを始め、現地のスタッフの皆さん、くれぐれもお体にお気をつけて、ご活動なさってください。

● 2020.04.27 (Y・Sさん)
ウガンダで給水プロジェクトに携わっていますが、帰国を余儀なくされています。NHKを見ました。頑張って下さい。応援しています。

● 2020.04.27 (Y・Iさん)
新型コロナウィルスの影響について、身の回りや報道で伝えられているだけの範囲でしか、気にかけられなかった中で、テラ・ルネッサンスさんのおかげで、アフリカの現状を知る事ができました。いつも本当にありがとうございます。大切な命を守るために現地で懸命にご尽力されているスタッフの皆様に心から敬意と感謝を申し上げます。微力ではございますが、いつも心から応援しております。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

● 2020.04.26 (M・Nさん)
鬼丸さんの講演を以前聞かせていただき、微力でも無力ではないという言葉に感銘を受け、日々できる事を実践しています。今回NHKでの放送を見て現地の状況を知りました。微力ですが、心からアフリカのみなさんの安全をお祈りいたします。

● 2020.04.26 (N・Aさん)
今私にできる応援をさせていただきたいと思います。させて頂けることに感謝いたします。

● 2020.04.26 (T・Tさん)
応援しています!頑張ってください!わずかですみません、宜しくお願い致します。

● 2020.04.26 (guestさん)
世界を分断する政治や感染病には屈しません。最前線で頑張っておられる方を支持します。

● 2020.04.26 (A・Nさん)
いつもメールマガジンや結晶母をありがとうございます。コロナ禍がアフリカにも及んでいること、ニュースで見ました。今回の寄付がお役に立てば幸いです。

● 2020.04.26 (M・Gさん)
現地に残って活動を続けてくださって、本当にありがとうございます。先日の小川さんのオンラインセミナーを拝見して、日本の医療従事者の方がリスクを背負って奮闘されているのと同じ思いで、自分もこの状況の中で現地に残って活動している、とおっしゃっていたのがとても印象的でした。私もここでできることを精一杯頑張ろうと思わされました。小川さんを始め、現地のスタッフの方も、みなさんどうか体に気をつけてがんばってください。心から応援しています!

● 2020.04.26 (guestさん)
皆さまの献身的なご尽力に敬服します。お元気で頑張ってください。応援しています!頑張ってください!

● 2020.04.26 (H・Yさん)
コロナになんて負けず、皆様の不安を希望に変えて支援お願いいたします。 微力ですが、応援申しあげます。

● 2020.04.26 (A・Kさん)
アフリカの感染拡大を心配していました。この苦難を乗り越えた先に、衛生面での改善や国際協力が進化する仕組みができるよう祈ります。素晴らしい活動に尊敬と感謝を贈ります。

● 2020.04.26 (guestさん)
応援しています!私達が出来ないことを代わりにして頂きありがとうございます。頑張ってください!

● 2020.04.26 (T・Hさん)
「おはよう日本」を見させて頂きました。遠い国で同じ日本人の方がこんなにも人さまのために動いている姿に感動し、私も何か出来たらという気持ちになりました。知人にも伝えました。わずかな金額ではありますが、お役に立てれば嬉しいです。体に気をつけてください。日本から念じさせていただきます。

● 2020.04.26 (I・Sさん)
1年前活動のお話を頂いて、私の出来ることは、何かの形で・・・・と思っていました。 少しですが、足しになります様に。私たちの代わりになって、ご努力頂いておりますことに、感謝致します。

● 2020.04.26 (Y・Yさん)
NHKおはよう日本を拝見しました。現地に留まり、地道で大変な活動ですが、今とても必要とされていることを継続されていること、素晴らしいと思います。わずかの支援で恐縮ですが、よろしくお願いします。

● 2020.04.26 (R・Sさん)
今朝のNHKを見ました。数年前、JICAに行っていた兄に会うため、ウガンダを訪れたことがあります。その時、子どもたちの真っ直ぐな目と、笑った時の白い歯が忘れられません。額は少ないですが、コロナ対策に遣っていただければ幸いです。

● 2020.04.26 (H・Nさん)
今朝、NHKのニュースで活動を知りました。大変な中での活動の継続、ありがとうございます。身体に気をつけて頑張ってください!

● 2020.04.25 (F・Sさん)
一人でも多くの方へ、支援が行き届きますように。

● 2020.04.25 (Y・Bさん)
応援してます

● 2020.04.25 (M・Iさん)
さらに難しいプロジェクトとなりますが、日本より応援するとともに、手を合わせて祈っています。

● 2020.04.25 (D・Wさん)
困難な時期を乗り越えられることを祈ります。

● 2020.04.25 (guestさん)
世界はひとつ 頑張っていきましょう

● 2020.04.24 (Y・Kさん)
ウガンダ、コンゴでの新型コロナウイルス対策緊急支援プロジェクト、頑張ってください! (Zoomセミナー、実情がわかってとてもためになりました。)

● 2020.04.24 (S・Nさん)
テラルネの皆さんもお体十分大事にしてご活躍お祈りしてます

● 2020.04.24 (E・Nさん)
オンラインセミナーの実施ありがとうございました。遠方や子育て中の環境に身を置いているため、関心のある講演会に行くことが困難でした。今回のオンラインセミナーは私にとって知見を広げてくれる素晴らしい機会になったとともに、みなさんの活動、情熱をオンライン越しでさえ涙が出るほど伝わってくるものでした。本当にありがとうございます。引き続きお体にお気をつけて活動を続けられてください。よろしくお願いします。

● 2020.04.24 (K・Sさん)
小川さんオンラインセミナーありがとうございました!くれぐれもお身体に大切にされながら、活動を続けてくださいね。私も、日本からできること見つかりましたので続けていきます。参加費のようなものですが、どうか使ってください。

● 2020.04.24 (W・Oさん)
今日は貴重なオンラインセミナーを開催していただき、本当にありがとうございました。紛争下のグルで活動をしていた小川さんだからこそ、見えること、できることがとても大きいのだと思います。現地に残ることを選択され、日々奮闘していらっしゃる様子が目に浮かびます。小川さんもスタッフのみなさまも、どうか安全第一で。5月のコンゴに関する報告も心待ちにしています。微力ではあるが無力ではない、という言葉にはいつも励まされます。

● 2020.04.24 (S・Iさん)
ウガンダで、これ以上感染拡大が起こらなければ良いのですが、これからどうなるか予測がつきません。ウガンダで活動されている方も、感染しないように気を付けてください。

● 2020.04.24 (Y・Tさん)
非日常の暮らしに戸惑っているとは言え、こちらが活動している国々に比べればはるかに恵まれた環境にある私たちです。微力ながら応援いたします。

● 2020.04.24 (K・Sさん)
いまこそ、日本だけでなく、この地球上すべてのことを少しでも広い視野で見つめなければいけないなって、鬼丸さんや小川さんはじめ、テラルネの皆さんから教わっています。ありがとうございます。

● 2020.04.23 (K・Aさん)
厳しい状況での活動で、頭が下がります。がんばってください。

● 2020.04.23 (S・Yさん)
小川さん、鬼丸さん、共に頑張りましょう!

● 2020.04.23 (M・Iさん)
少しでも状況が良くなりますように。。

● 2020.04.23 (T・Aさん)
いつも大切な気付きをありがとうございます。

● 2020.04.23 (M・Sさん)
感染拡大の中、現地で支援に取り組まれているみなさんに敬意を表します。私たちも頑張ります。みなさんも安全確保を最優先に頑張ってください。

● 2020.04.22 (M・Eさん)
応援することしか出来ません。ご自愛ください。自粛生活を積み重ねています。みんなが笑顔になれますように!

● 2020.04.21 (A・Fさん)
微力ですが、支援させていただきます。

● 2020.04.21 (S・Yさん)
現地で感染が拡大しないよう、心から願っています。応援しています!頑張ってください!

● 2020.04.20 (A・Nさん)
今も絶えず活動を行なってくださるスタッフの方に感謝します。私1人の力は小さいですが、みんなで力を合わせて、この緊急事態を乗り越えていきましょう。

● 2020.04.19 (guestさん)
わずかばかりですが、支援させていただきます。ウガンダやコンゴの方々が、等しく安全を得られますように。

● 2020.04.19 (K・Aさん)
ウイルスに国境がない以上、最も困難な地域で対策をしなければ、世界はいつまでたってもCOVID-19の被害を根絶できません。ぜひよろしくお願いします。

● 2020.04.18 (A・Iさん)
国内対策も重要ですが、アフリカでの感染拡大を心配しております。少しでもお役に立てますと幸いです。

● 2020.04.18 (guestさん)
世界皆が幸せになりますように。現地での支援ありがとうございます

● 2020.04.18 (N・Iさん)
お力になればと思います。私のウガンダ、カンボジアの友達が無事でいてくれて、あの笑顔で安心して暮らせる日々が一刻も早くくることを願っております。

● 2020.04.18 (A・Kさん)
どんなときも現場のことを考えて動くテラルネ、本当に最高です。この状況で日本で寄付をお願いする、現場で新しいプロジェクトを実施するのは本当にエネルギーのいることだと思います。ウガンダに行けず、日本にいても対して役に立てず、悔しい思いをしている私の気持ちを託させてください。日本も大切な現場のひとつ、どうか皆さんお身体ご家族お大事になさってください。毎日蓄積されていくストレスをどこかでうまく消化してください。事態がおさまってまた事務所に遊びに行ける日を楽しみに私も頑張ります!

● 2020.04.17 (S・Mさん)
心ばかりですが。

● 2020.04.17 (C・Sさん)
大変な時、そして活動するにもリスクを伴う中、思いやりの活動、本当に頭が下がります。 みんなの思いやりが集まるようにバンバン拡散したいと思います!ありがとうございます

● 2020.04.17 (T・Iさん)
野生生物の研究や自然環境の保全で、コンゴ共和国やガボンに長年関わってきました。是非ご協力したく思いました。応援していますでの頑張ってください

● 2020.04.17 (S・Aさん)
いつも「真・美・善」の学びをくださりありがとうございます。そして、愛と勇気と覚悟で活動するテラ・ルネッサンスがこの国にあることを誇りに思います。私も「微力ですが無力ではない」とこの命を生きます!

● 2020.04.17 (M・Tさん)
微力ですが、託します。よろしくお願いいたします。

● 2020.04.15 (T・Cさん)
アフリカの感染拡大を防ぐことは世界にとって大事なことです。 頑張ってください。

● 2020.04.15 (S・Oさん)
学生時代、ウガンダへ1人旅し、アフリカの壮大さに感動しました。ほんの少しですがお役立て頂ければうれしいです。

● 2020.04.15 (T・Sさん)
いつも大事な時をとらえて、すぐ動いてくださることに感謝しております。

● 2020.04.14 (M・Kさん)
スタッフのみなさんもお身体に気をつけて

● 2020.04.14 (T・Hさん)
微力ですが、お役に立てば嬉しいです。1人でも多くの人に届きますように。 皆様もお体には気をつけてください。

● 2020.04.13 (Y・Aさん)
新型コロナウイルス禍からアフリカの人たちを救うこと。それはすなわち私たちの幸福につながります。 寄付金を活用していただければ幸いです。

● 2020.04.13 (S・Rさん)
大変な状況ですが、現地の方々や駐在員の方々が健康・安全に活動できますように。

● 2020.04.13 (H・Tさん)
鬼丸さんからのメールを拝読し、できる支援だけさせていただきました。学校現場も大変ですが、生徒にもいつも、「与えられた環境に感謝して、今できる精一杯のことをしよう」と投げかけています。テラルネッサンスの取り組みには頭が上がりません。勇気をいただきました。今後とも、よろしくお願いいたします。

● 2020.04.12 (K・Hさん)
私は医師として、今目の前で出来ることを精一杯取り組んでおります!これからもテラルネッサンスの皆様の活動をとっても応援していますので、お互い頑張りましょう!!

● 2020.04.12 (K・Yさん)
本当に大変なことと思います。支援を届けるのも大変だと思いますが、一人でも多くの命が助かりますように。よろしくお願いいたします。

● 2020.04.12 (K・Oさん)
アフリカでの新型コロナウイルス感染拡大防止どうかよろしくお願いします。皆さんに託します。

● 2020.04.12 (N・Kさん)
大変な状況下での支援活動に頭が下がります。皆さまのご無事をお祈りしています。

● 2020.04.12 (K・Oさん)
国を越えて助け合うことが求められています。みんなで力を合わせて乗りきりましょう。

● 2020.04.12 (T・Yさん)
お疲れ様です。少しですが、役立てて頂ければ幸いです。スタッフの皆さんも、健康にはくれぐれも留意してくださいね。

● 2020.04.08 (M・Oさん)
少なくないNGOや青年海外協力隊含め世界のボランティアが引き上げる中、現場で引き続き尽力してくださってありがとうございます。 日本、海外の職員、インターンの皆さん、引き続き健康で、粘っていきましょう。まずは寄付で、応援させていただきます!

● 2020.04.08 (S・Aさん)
鬼丸さん、こんにちは。お疲れ様です。ほんと少額で恐縮ですが、お役に立てれば幸いです。これからもご活躍お祈り申し上げます。 鬼丸さんご自身の健康にも十分ご留意くださいね。



■ 「私たちの心は、いつでもあなたの側にあります。」 スタッフ・トシャからのメッセージ


 

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