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1、テラ・ルネッサンスについて
2、会員制度・寄付について
3、回収事業について
4、物品販売について
5、インターン制度、ボランティアについて
6、講演会について
7、スタディツアーについて
8、小型武器について
9、地雷・クラスター爆弾について
10、子ども兵について
11、その他


1.テラ・ルネッサンスについて


・テラ・ルネッサンスってどんな意味ですか?
テラがラテン語で「地球」、ルネッサンスが英語で「再生、復興」という意味があります。テラ・ルネッサンスという言葉には「よみがえる・蘇生する」という意味が込められています。誰にでも、平和や、自分の夢の実現、好きな人や家族と共に暮らすなどの「願い」があるはずだと私たちは考えています。しかし、忙しい日常生活の中では、それらの願いを忘れてしまっているのも現状です。だからこそ私たちは、地雷問題や子ども兵などの課題を通じて、各々の心を喚起して掘り起こすことによって、本来持っているはずの「願い」を思い出す「きっかけ」を与えることができたら…という思いのもと、「テラ・ルネッサンス」という団体名にしました。

・何名くらいのスタッフが活動しているんですか?
日本事務局14名(インターン10名を含む)
カンボジア事務局8名(日本人駐在員1名を含む)
ウガンダ事務局13名(日本人駐在員1名を含む)
現地スタッフも含め計35人のスタッフが活動しています。(2010年5月現在)

・テラ・ルネッサンスの設立の経緯を教えて下さい。
詳しくはマンガ「テラ・ルネッサンスⅠ」、マンガ「テラ・ルネッサンスⅡ」をご覧ください。とても分かりやすく載せられています。

・運営資金は寄付によるものですか?
寄付もありますが、会費や事業収入(講演料、コーヒーや書籍の販売代金)、助成金もあります。

・会計報告はどこで見ることができますか?
こちらからご覧ください。

・事務所はどこにあるんですか?
京都市に日本事務局があります(アクセス方法はこちら)。海外には、ウガンダとカンボジアにそれぞれ事務局があり、駐在員と現地スタッフが働いております。

・東京に支部はありますか?
現在東京に支部はなく、国内では京都事務局のみとなっております。

・直接、お話を伺いたいのですが、京都の事務所へは訪問できますか?
平日は基本的にお断りしていますが、土曜日の見学でしたら可能です。イベント等の理由で事務局業務をお休みさせていただくこともあるので、見学希望の方は、必ず事務局までご連絡をください。

・事務所の問い合わせ可能時間は何時から何時までですか?
電話は10時~18時まで、FAX・メールは24時間受け付けております。

・職員募集はしていますか?
職員募集は現在行っておりません。募集の際はホームページにて発表させていただきますので、ご確認ください。

・現地に日本人はいるのですか?
現在、ウガンダとカンボジアに日本人駐在員が1名ずつおります。それぞれ現地でスタッフを採用しております。

・ウガンダ、カンボジアの事務所へ訪問はできますか?
訪問希望の方は一度、contact@terra-r.jp までお問い合わせください。


2.会員制度・寄付について


・会員制度は何種類ありますか?
(1)正会員        30,000円/年(総会での議決権あり/個人のみ)
(2)個人会員       3,000円/年
(3)ジュニア会員     1,000円/年(18歳まで)
(4)団体会員       50,000円/年(法人・団体のみ)
(5)ファンクラブ会員※ 一口 1,000円/月(個人のみ)
(※テラ・ルネッサンスが1番お勧めしている会員種別)
継続的に支援される方におすすめです。

・会員特典はありますか?
活動報告、平和問題の解説などを掲載した会報(年3回)の贈呈、総会への参加・議決権の行使(正会員のみ)、テラ・ルネッサンス主催イベントへの優待、スタディーツアーへの参加などがあります。

・寄付したいんですが、どうすればいいですか?
ご寄付頂ける場合は、下記口座へお振込みください。   

【ゆうちょ銀行】
加入者名:テラ・ルネッサンス国際協力基金
口座番号:00970-4-259873    
※用途をご指定されたい場合は、郵便振替用紙の通信欄にその旨をお書きください。
※入金確認後、領収書とお礼状、資料をお送りいたします。

・退会したい場合はどうしたらいいですか?
お手数ですが、お名前と退会の旨を表記の上、こちらcontact@terra-r.jp までご連絡ください。

・住所/アドレスの変更登録をしたいのですが。
お手数ですが、お名前と退会の旨を表記の上、こちらcontact@terra-r.jp までご連絡ください。

・寄付した金額は控除の対象になりますか?
当会は現在のところ、寄付金控除の対象団体となる認定NPO法人の資格を取っておりませんので、当会にご寄付いただいた寄付金は控除の対象にはなりません。

・寄付金・会費は何に使われているのですか?
事務所の家賃、光熱水費などの事務所管理費、スタッフの給料、現地での活動費などです。

・会員種別を変更したいのですが、どうしたらいいですか?
会員登録内容変更届を事務局までご提出ください。(会員登録内容変更届を後日作成します)

・会費の支払いを郵便振込からクレジットに変えたいのですがどうしたらいいですか?
ホームページのオンライン入会申し込みで、入会内容を継続、お支払い方法をクレジット決済にして、再度ご登録ください。

・会員数は何人くらいるのですか?
詳しくはこちらをごらんください。


3.回収事業について


・ハガキが集まると何ができるのですか?
ハガキ3枚(約100円)で地雷原1m の安全を確保、
ハガキ25枚(約1000円)で貧しくて学校に通えない子どもたちへの奨学金提供の1人分、
ハガキ70枚(約3000円)で最貧困層家族への支援金の提供の1ヶ月分、
ハガキ230枚(約10,000円)で地雷撤去作業員のカンボジア学生給与支給の1ヶ月分、
ハガキ1000枚(約40,000円)で井戸の設置の一基分となります。

・インクが集まると何ができるのですか?
5個でカンボジアで子ども達が安心して遊べるための地雷撤去1㎡分、
1kgでウガンダで元子ども兵士が職業訓練に参加するための学費・家族の食料など1日分、
10kgでカンボジアで、地雷被害などの障害を持つ「除隊兵士家族」1世帯分の生活費1か月分
25kgでウガンダで、職業訓練後の元子ども兵士にミシン・大工道具などを支給するための経費1人分となります。

・使用済み切手は集めていますか?
集めていません。ただし、未使用の切手なら、古いものであっても通信費として使わせていただきますので、お送りください。

・テレホンカードは集めていますか?
集めていません。

・古着は集めていますか?
集めていません。

・どのようなインクを集めているのですか?
キャノン、エプソン、リコー、ブラザー、ヒューレットパッカードの純正品とリジェット(エネックス製のリサイクルインク)です。対象となる製品については、インク一覧表をごらんください。

・インクについているオレンジ色のキャップはどうしたらいいですか?
オレンジ色のキャップは外して送ってください。

・インクを送るときは、どのようにしたらいいですか?
インクが漏れないようにビニール袋に入れて、封筒や段ボール箱でお送りください。

・インクをテラ・ルネッサンス事務局に送るとき、送料は負担してもらえるのですか?
インクが8kg以上ありましたら、テラ・ルネッサンス事務局まで着払いにてお送りください。インクが 8kg未満の場合は、恐れ入りますが、送料をご負担ください。

・昔のはがきも受け取っていただけますか?
未使用や書き損じのものであれば、昔のはがき(7円、10円、20 円、40円、41円など)でも大丈夫です。

・換金結果はどのように知ることができますか?
ホームページに掲載しますので、ご覧ください。
はがきは換金の都度、インクは月に一回更新予定)  

・使用済みのトナーカートリッジも換金できますか?
買い取り対象のものであれば、エネックス様に買い取ってもらうことができます。トナーカートリッジは種類が多いため、お使いのトナーカートリッジが買い取り対象かどうかお知りになりたい方は、事務局までお問い合わせください。


4.物品販売について


・フェアトレード商品は扱っていますか?
はい、扱っております。 
ウガンダ製のペーパービーズネックレスとストラップがあります。

・フェアトレードマークの認定はされていますか?
現在、フェアトレードマークの認定がされている商品はありません。

・物販の商品は、テラ・ルネッサンス以外で購入は出来ないのですか?
公式ホームページよりお取り寄せいただけます。また、講演会場、イベント会場にて販売することもあります。 

・フェアトレード商品ってどういうものですか?
フェアトレードとは、先進国の人々が途上国で作られた商品を買うとき、その生産者に公正な(=フェアな)賃金や労働条件を保証した価格で商品を買うことです。これは、フェアトレード商品を買うことで、途上国の生産者の自立や環境保全を支援する国際協力の新しい方法です。

テラ・ルネッサンスではウガンダの元子ども兵の社会復帰を支援するため、現地の訓練生にペーパービーズのネックレスとストラップを生産する職業訓練を行っています。その一部を日本でもフェアトレード商品として販売しています。これらの収益は、ウガンダの元子ども兵の社会復帰プログラムにおける基礎教育や職業訓練の費用となるのです。

・テラ・ルネッサンスが扱っている商品にはどんなものがありますか?
ウガンダ産自然栽培コーヒー
ペーパービーズのネックレスとストラップ
書籍「僕は13歳、職業兵士。-あなたが戦争のある村で生まれたら」
書籍「こうして僕は世界を変えるために一歩踏み出した」
「マンガ 一人ひとりに未来を創る力がある テラ・ルネッサンスⅠ」
「マンガ 鬼丸昌也さんの挑戦 テラ・ルネッサンスⅡ」
「Yes is Love」チャリティTシャツ
などがあります。詳しくは私にできること:グッズを買って支援するページへ。


5.インターン制度、ボランティアについて


・インターン生の募集はしていますか?どこから申し込むのですか?
2010年5月現在、インターン生は以下の3種類の制度からの応募を受け付けております。
(1)長期実践型NPO・NGOインターンシッププログラム (主催:特定非営利活動法人ユースビジョン
(2)大学コンソーシアム京都のインターンプログラム(主催:大学コンソーシアム京都
(3)独自受け入れプログラム(主催:特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス)

(1)と(2)に関しましては、応募期間や実習期間も限られるので、直接関連サイトをご確認のうえ、ご応募ください。(3)の独自受け入れに関しましては、当会まで直接ご応募いただき、面接の後、採用を決定します。当ホームページにて募集を行いますので、ご確認ください。

・海外の事務所でインターンはできますか?
現在、海外事務局でのインターンの募集は行っておりません。ご了承ください。

・インターンシップの業務はどんなことをするのですか?
日常業務としての報告書の作成や発送を始めとして、公式ブログのアップや使用済みインクや書き損じハガキの受付などを担っていただきます。
その他、担当業務として当会の事業(例:回収事業、募金箱事業、パネル事業など)に職員と一緒に取り組んでいただきます。一部の担当業務の紹介をyoutubeでご覧いただけます。
下記サイトよりご覧ください。
テラ・ルネッサンスCM

・ボランティアの活動日を教えて下さい。
毎月第2・第3土曜日にボランティアの活動日を設けています。第2土曜日はボランティアさんとの交流会や勉強会を目的とした「Café de テラ・ボラ」を開催します。第3土曜日は書き損じハガキ、使用済みインクジェットカートリッジの仕分け作業を行います。

・ボランティアに興味はあるのですが、気軽に参加できるのでしょうか?国際協力経験がなくても、参加できますか?
海外でのボランティア活動ではないので、特に経験は必要ありません。

・ボランティアでは、実際どのような活動をするのですか?
書き損じハガキ、使用済みインクジェットカートリッジの仕分け作業、テラ・ルネッサンスが活動紹介ブース等を出展するイベント時のお手伝いなどを行って頂きます。全国の支援者の方々から送って頂いたインクは、種別に分類することで買取価格が大幅に上がるので、仕分けはとても重要な作業です。

・ボランティアはどこから参加申し込みが出来ますか?
メールで参加申込をお願いします。頂いたメールのアドレスを「テラルネッサンスボランティアML」へ登録させて頂きます。メールアドレスをお持ちでない方は、お電話での申し込みも可能です。
テラ・ルネッサンス
電話:075-645-1802
メール:contact@terra-r.jp


6.講演会について


・現在、参加できる講演はありますか?
講演会ページをご参照ください。

・講演依頼はどこから申し込めばよいですか?
テラ・ルネッサンス事務局まで電話かメール、或いはホームページの講演会お問い合わせフォームにてお願いします。
担当:吉田(電話:075-645-1802/MAIL:kouen@terra-r.jp)

・講演会に合わせてパネル展示会も開催したいのですが、可能ですか?
可能です。講演会をご依頼の際、パネル展示の旨お伝えください。


7.スタディツアーについて


・ウガンダのスタディーツアーは開催していますか?
開催していません。

・スタディーツアーは年に何回ありますか?
カンボジアへのスタディーツアーを春と夏の年2回開催しています(2010年5月現在)。

・スタディーツアーの一般募集はしていますか?
当会が企画するスタディツアーへの参加はテラ・ルネッサンスの会員特典となっています。そのため、応募の際には会員になっていただくことが必要です。

8.小型武器について


小型武器の使用をなぜやめなければいけないのですか?
小型武器によって、毎年約50万人の命が奪われています。また、小型武器は安価で手に入りやすく、子どもでも扱えることから、子ども兵増加の要因の1つにもなっています。
紛争中も紛争が終わったあとも、多くの市民を苦しめる小型武器の使用は規制されなければなりません。
詳しくは小型武器に関する2.何が問題なの?のページをご覧ください。

小型武器の使用を禁止するためにはどうしたらいいんですか?
現在、小型武器の使用を規制する動きにはさまざまなものがありますが、アメリカや中国などが規制の動きに反対していることもあり、簡単なものではありません。
武器の規制を訴える「コントロール・アームズ」キャンペーンや、銃による暴力をなくすために1999年に結成された国際NGOであるIANSA (International Action on Small Arms) を支持し、小型武器を規制するよう世界に訴えかけていくことが大切です。
詳しくは小型武器に関する4.国際社会の取り組みは?のページをご覧ください。

なぜ小型武器が子ども兵の元へ渡ってしまうのですか?
現在、世界には約6億3,900万丁の小型武器が存在し、そのうちの60%近くが民間人によって合法的に所持されています。そして、95カ国の計600以上の企業が、年間630万丁を生産し、世界で40~60億ドルもの取引をおこなっています。
こうした大量生産によって、政府軍や反政府軍に武器が渡り、武器商人はその引き換えにダイヤモンドなどの資源あるいは麻薬を受け取ります。
政府軍や反政府組織は、子どもでも扱える小型武器を手に入れ、子ども兵に武器を与え、紛争に使っていくのです。

軍事産業はどんな国で盛んなのですか?2008年の世界の軍事企業の売上ランキングによれば、上位10位中7つの企業がアメリカのものです。そのほか、イタリア、オランダ、フランスなどの企業が上位に入っています。
ロシア・イタルタス通信の2009年の報道によれば、武器輸出総額が過去5年間で最も多かったのはアメリカで、2位ロシア、3位フランス、4位ドイツ、5位英国となっています。

小型武器について勉強したいのですが、よい文献や参考図書はありますか?
参考文献サイトに詳しく書かれておりますので、そちらをご覧ください。

9.地雷・クラスター爆弾について


地雷を直接撤去しているのですか?
直接自分たちが 撤去するということはしていません。私たちは現地で地雷撤去活動を行うMAGという団体に支援するという間接的な形で活動を行っています。

カンボジアに地雷は何個埋まっているのですか?
正確な数は分かりませんが、400~600万個だといわれています。

地雷も小型武器ですか?
はい。小型武器とは、1人もしくは数人で運搬、使用可能な武器のことで、ライフル銃や重機関銃などに加え、地雷などの弾薬及び爆発物も小型武器に含まれます。

地雷をなくしてどんなことが変わりますか?
対人地雷は、無差別に市民を殺傷し、紛争後も多くの人々を苦しめています。このような地雷をなくすことによって、年間5,000人を超える地雷被害者をなくすことができます。また、2007年8月までに、少なくとも世界中で47万3,000人の地雷生存者(地雷事故に遭い障害をおったが生き延びた人)がいますが、このような苦しみをこれ以上生み出させないためにも、地雷を撤去することは非常に重要です。

なぜまだ地雷の製造は行われているのですか?
13カ国程度で種々の企業が数百種類にも及ぶ対人地雷を生産しているといわれています。地雷は安価で大量生産が可能で、自軍の兵士を直接使わずとも敵国の勢力を減らせるので、紛争時の武器として有効だと考えられていました。

地雷はどれくらいの値段で作ることができるのですか?1個300円程度です。他の武器より安く手に入るため、「貧者の武器」ともいわれています。

地雷について勉強したいのですが、よい文献や参考図書はありますか?
参考文献サイトに詳しく書かれておりますので、そちらをご覧ください。

クラスター爆弾について勉強したいのですが、よい文献や参考図書はありますか?
参考文献サイトに詳しく書かれておりますので、そちらをご覧ください。

10.子ども兵について


・子ども兵と少年兵の違いってなんですか?
子ども兵は18歳未満の男女の子どもの兵士をさします。つまり、少年兵、少女兵を総称して子ども兵と呼んでいます。

・世界には何人の子ども兵がいるのですか?
最低でも25万人いると言われています。

・なぜ子どもが兵士になるんですか?
貧困により、兵士になれば衣食住が確保できると期待して自分から志願する場合と、政府軍や反政府組織が子どもたちを誘拐し強引に兵士にさせる場合があります。近年、子どもでも使える小型の武器が普及したことにより、子どもを兵士として使用するというニーズが増えたという背景があります。
詳しくはどうして子どもが兵士になるの?をご覧ください。

子ども兵が社会復帰するってどういうことですか?
子ども兵が社会復帰するということは、銃や暴力に依らずに経済的に自立した生活をコミュニティーで送ることを指します。
元子ども兵は、数々の殺害の現場に居合わせ、自らも人を殺しているなど、身体的・精神的なトラウマがあり、地域住民からの差別や偏見に苦しむことがあります。基礎教育も不足しているので、自立した生活が困難なのです。   
詳しくは元子ども兵が抱える問題~ウガンダの場合~をご覧ください

子ども兵に関する国連や国際機関の取り組みについて知りたいです。
国際労働機関によって2000年に採択された議定書により、18歳未満の子どもの強制徴兵を禁止されることが明示されました。
詳しくは子ども兵に関する国際的な取り組みは?をご覧ください

子ども兵について勉強したいのですが、よい文献や参考図書はありますか。
参考文献サイトに詳しく書かれておりますので、そちらをご覧ください。

11.その他


資料請求をしたいのですが、どうすればよいですか?お名前、ご住所、資料請求の旨を表記し、事務所までご連絡ください。

情報を気軽に知ることができるメルマガなどありますか?
月2回テラ・ルネッサンス公式メールマガジン「テラルネ・ニュース」を配信しています。こちらからご登録ください。
また、テラ・ルネッサンスは公式にツイッターのアカウントを取得し、不定期でイベントや講演会などの情報をお伝えしています。アカウントをお持ちの方は是非ともフォローしてください。
テラ・ルネッサンス(ツイッター) http://twitter.com/terra_Japan
鬼丸昌也(ツイッタ―) http://twitter.com/m_onimaru
※ツイッタ―ってなに?
http://jptwitterhelp.blogspot.com/search/label/Twitter%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC 

募金箱を設置するには、どうすればよいですか?
詳しくは募金箱ページをご覧ください。

子ども兵や地雷に関するパネルを展示したいのですが。
メール又はお電話でお問い合わせの上、ホームページ「写真パネル・レンタル」ページから申し込み用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAXでお申込下さい。
「写真パネル・レンタル」ページには、詳しいパネルの内容や貸出価格を記載しています。

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